ホワイトスネイク「ライヴ・アット・ドニントン1990」。
「英国伝統~」みたいなのが好きな当方ですので、ホワイトスネイクに関しても初期のブルージーな時代がお気に入りです。
・・・が、1980年代後半~1990年代前半のアメリカブレイク期も大好きです。
兎角、ホワイトスネイクのようなBIGなバンドはメンバーの固定が難しく、頻繁にメンバー・チェンジがなされる訳ですが「この時の、このメンバー!」という奇跡のような布陣が、バンドのキャリアの中に、必ず一つはありますよね。
捉え方にもよりますが、エイドリアン・ヴァンデンバーグ、スティーヴ・ヴァイ、ルディ・サーゾ、トミー・アルドリッジというラインナップはその一つに入る事は間違いないでしょう。
これは、1990~1991年のワールド・ツアー時(及びその付近)の構成です。
中でも1990年8月18日の英国は「モンスターズ・オブ・ロック」でのパフォーマンスは、ファンなら一度は聞いた事がある位、有名なLIVEだと思います。
権利関係か何か知らないですが、何故かパッケージ化されておらず、何気に待っていた方多数なのではないでしょうか。
そう、出るんですね~。
2011年5月20日に「ライヴ・アット・ドニントン1990」というタイトルでリリース決定です。
スペシャル・エディションとデラックス・エディションがあります・・・あっ、通常版もあります。
。。。。
今回エグゼクティヴ・プロデューサーにデヴィッド・カヴァーデイル自身が参加していますので、クオリティも間違いないかと。
いや~、デヴィッドの自信作?早く見てみたいですよね。
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・・・が、1980年代後半~1990年代前半のアメリカブレイク期も大好きです。
兎角、ホワイトスネイクのようなBIGなバンドはメンバーの固定が難しく、頻繁にメンバー・チェンジがなされる訳ですが「この時の、このメンバー!」という奇跡のような布陣が、バンドのキャリアの中に、必ず一つはありますよね。
捉え方にもよりますが、エイドリアン・ヴァンデンバーグ、スティーヴ・ヴァイ、ルディ・サーゾ、トミー・アルドリッジというラインナップはその一つに入る事は間違いないでしょう。
これは、1990~1991年のワールド・ツアー時(及びその付近)の構成です。
中でも1990年8月18日の英国は「モンスターズ・オブ・ロック」でのパフォーマンスは、ファンなら一度は聞いた事がある位、有名なLIVEだと思います。
権利関係か何か知らないですが、何故かパッケージ化されておらず、何気に待っていた方多数なのではないでしょうか。
そう、出るんですね~。
2011年5月20日に「ライヴ・アット・ドニントン1990」というタイトルでリリース決定です。
スペシャル・エディションとデラックス・エディションがあります・・・あっ、通常版もあります。
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今回エグゼクティヴ・プロデューサーにデヴィッド・カヴァーデイル自身が参加していますので、クオリティも間違いないかと。
いや~、デヴィッドの自信作?早く見てみたいですよね。
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