ハードボイルドなJAZZなのか、ハードバップなのか。

JAZZ(ジャズ)、この奥深きジャンル。

過去記事で何度か触れた事があるが、原体験は角川映画の「キャバレー」。






少年にとっては、マリーンさんの「レフト・アローン」は衝撃でした。



いつしか、オリジナルも。

MAL WALDRON(マル・ウォルドロン)「LEFT ALONE(レフト・アローン)」



しばらくジャズから離れる事もあったのですが、近年はJosé James(ホセ・ジェイムズ)がお気にいりとなり。

そして、今、求めているのは・・・

夜、お酒、カフェ~そんなものが似合うサウンド。

まだ探求の旅に出た所なので、明確に「これ」という定義が定まっていない。

例えばJackie McLean(ジャッキー・マクリーン)はやはり、いい。





何か、こう、ハードボイルドな雰囲気を探していきたい。

因みにタワーさんで、2018年7月11日リリース予定のジョン・コルトレーン限定盤各種がおすすめされていますね。


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