ライオネル・リッチー、新作がUSで評判に。
ファンク・バンドのレジェンド「コモドアーズ」と言えばライオネル・リッチー。
1990年代は、例の離婚の慰謝料や娘ニコール・リッチーの話題・・など余り音楽に関係ないニュースが多かった気がしますね。
ただし、2000年代に入ってからは「カミング・ホーム」(2006)、「ジャスト・ゴー」(2009)など、良質の作品をリリースしています。
。。
次はどんなのになるかなぁ~と思っていたら、いままでリリースした曲をカントリー系のミュージシャンとデュエットした作品となりました。
本国では結構な話題となっているようです。→
アルバムタイトルは「Tuskegee(タスキーギ)」。
彼の出生地アラバマ州タスキーギから来ているのでしょうね。
アラバマと言えばカントリー・ミュージックも有名ですから、DNAに少し影響があるのかもしれませんね。
盤ではRasmus Seebachとデュエットしている「Say You, Say Me」。
かの名曲もこんな感じ↑になりますよー。
しかし、リッチー老けませんね。
さて、肝心のアルバムですが、国内盤は(まだ?)なく、輸入盤だけです。
2012年3月20日リリース済みです。
沁みますねぇ。
1990年代は、例の離婚の慰謝料や娘ニコール・リッチーの話題・・など余り音楽に関係ないニュースが多かった気がしますね。
ただし、2000年代に入ってからは「カミング・ホーム」(2006)、「ジャスト・ゴー」(2009)など、良質の作品をリリースしています。
。。
次はどんなのになるかなぁ~と思っていたら、いままでリリースした曲をカントリー系のミュージシャンとデュエットした作品となりました。
本国では結構な話題となっているようです。→
アルバムタイトルは「Tuskegee(タスキーギ)」。
彼の出生地アラバマ州タスキーギから来ているのでしょうね。
アラバマと言えばカントリー・ミュージックも有名ですから、DNAに少し影響があるのかもしれませんね。
盤ではRasmus Seebachとデュエットしている「Say You, Say Me」。
かの名曲もこんな感じ↑になりますよー。
しかし、リッチー老けませんね。
さて、肝心のアルバムですが、国内盤は(まだ?)なく、輸入盤だけです。
2012年3月20日リリース済みです。
沁みますねぇ。
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